マイクラ 全 自動 サトウキビ。 マイクラお役立ち情報! 効率最強! サトウキビ全自動収穫機の作り方を紹介!

ホッパーの両端に壁を作るように建材ブロックを設置します。

収穫用ピストン 先ほど設置したガラスの上にピストンを内側向きに設置します。

スケルトントラップについては以下の記事で詳しく解説しています。

高さ3まで成長したことをオブザーバー(観察者)で検知し、高さ2のサトウキビをピストンで押してアイテム化。

この方法で伸ばしたピストンは自動的には引っ込みません。

次に、サトウキビを収穫する装置部分を作ります。

レールを途中で折り返してパワードレールを設置します。

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古えよりある 笑 丸石製造機と似たような造りで、無限に製造できるブロックとして 建築などに役に立つでしょう もちろんレッドストーントーチやレバーによって動力源化したブロックも、隣接する装置に信号を伝えることができます
3段目 サトウキビを植えるために中央の横2マス、縦10マスに土を置き その隣に水を流すための溝を作り、水を流します 見た目的にはこっちの方がいいかもですね
前回のカボチャ自動収穫機同様 水流での回収をしていきます 画像ではシーランタンを使ってますがカボチャランタンでもOKです
ただの 氷ではなく青氷、ソウルサンドではなくソウルソイルを使用するということだけ間違えないようにしてくださいね レッドストーンブロックが大変そうに見えますが、今回の記事では2個しか使いません
大量生産する場合、回収までのパフォーマンスは少し落ちますが、オブザーバーを1つだけにするというのもありです 5秒 トリップワイヤーフック 糸に触れるor糸が破壊される 15 0. ホッパー付きトロッコをホッパーの上に設置すれば完成です
これも動力源を3つ以上にすることが可能 上記方法なら安定はしますので、別作業をしていると勝手にたまっていると思います
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スニーク状態で下を向いてジャンプしながら設置しましょう。

レバーが設置されたのがガラスなどの透過ブロックだった場合は、動力源となるのはレバー自身だけです(上画像の右上)。

横から見た図。

その外側に不透過ブロックを設置し 両端のガラスも伸ばしておきましょう。

統合版(BE)では、骨粉でサトウキビを成長させることができます。

複数のスイッチをレッドストーンダストでつなげば作ることができます。

「2つ並べた感圧板のどちらを踏んでもドアが開く」「どちらかのチェストにアイテムが入ったらトロッコを動かす」といった回路に使うことができます。

レールは全てつなげて、循環するように設置します。