100 かい だ て の いえ。 ビッグブック 100かいだてのいえ|絵本ナビ : いわい としお みんなの声・通販

なにしろ地球の中心へと向かっているのです 絵本作家/メディアアーティスト
(しょこらぷりんさん 40代・ママ 女の子3歳). 普段、植物とか昆虫とかに興味は持っても、太陽とか雲とか、もっとずっと大きな自然は当たり前すぎて、そんなに考えたりしないじゃないですか 絵本作家/メディアアーティスト
前作の縦に開く絵本のアイデアを思いついたとき、まず僕が試作として作ってみたのは、カレンダーのようにページを下から上へめくって見るものでした いわいとしお 読者のおたより 『100かいだてのいえ』が大好きな息子が自ら選んで買いました
親が子どもと一緒に読み進めながら楽しむもの おもしろさも倍増
さあ、じっくり、ゆっくり、時間をかけて地下の世界を楽しんでください! 次のいえは・・・どこなのかな? (磯崎園子 絵本ナビ編集長) じめんのしたの、ふしぎないえ 僕にとっては、おそるおそる出した初めての大型絵本
お楽しみいただけたらうれしいです 今回の舞台は森のなか! 大きな木のなかにある、もりの100かいだてのいえにくらすのは、いったいどんな生きものたちでしょう
作者いわいとしおさんの遊びごころには、いつも脱帽ですね ダイニングの階もあればキッチンの階も
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庭に出たオトちゃんは、見たことのない花を見つけました。 (磯崎園子 絵本ナビ編集長) 森のちかくにすんでいるオトちゃんが、お気に入りのハープを練習していると、どこからか、ふしぎなおとがきこえてきました。 (yukidalumaさん 30代・その他の方 ). その音を追っていくと、一本の大きな木にたどりつきました。 縦に開く斬新さ、「次の階はだれが住んでいるのかな?」とページをめくる楽しさ、開くたびに新たな発見のある細かく描き込まれた部屋の様子が子どもたちの心をとらえている。 でも、制約の中で"自分なりにギリギリまで攻め込んでいく"こと、"いいところを最大限に引き出すにはどうしたらいいだろう"と考えながら作品をつくっていくのはすごくやりがいがあり、楽しかったです。 絵本作家/メディアアーティスト。 確かにそうですね。
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