エイプ タコ メーター。 マグナ50とエリミネーター250Vにタコメーターを付けてみよう!

後々直流12Vのマイナスに繋ぐことも配慮して、三又になるようにギボシ端子などを出しておきましょう にせもんのエイプ紹介 〜4MINIカスタムまとめ〜 また、機械式時計を使用することからメーターの動きは断続的になり、針が動く間隔は0. メーターを取り替えるだけなんで作業自体は簡単です
ただしキャロルのOEM元であるはスポーツ系グレードの「ターボRS」および「ワークス」に限りタコメーターが標準で装備される(キャロルはスポーツ系グレードは当初から未設定) 赤(+)線を接続したコネクタの下に余っている4極カプラが 見えます
その中の黄色い3本線のコネクターで青/黄色 のラインからパルスが検知できますので、プラス線 の時と同じ要領でコネクターの後ろ側から差し込ん でしまえば簡単に接続できます タコメーターの動きも少し問題があり、ブレーキ・ウインカー操作で乱れます
武川マルチメーターDタイプのまとめ ノーマルでタコメータがついておらず、バッテリーレスで発電量にも余裕がないエイプに、交流電圧で駆動させられる武川マルチメーターDタイプはベストマッチするメーターです ライトケースを外したらスピードメータからの配線と、イグニッションキーからの配線を外してメーターステーごとトップブリッジから外します
配線は、複雑そうですが、配線図を見ながら作業すれば簡単にできます 実は、エリミのハンドルはハーレーなんかと同じインチバー!・・・つまり、国内規格サイズの22.2mmじゃないんですね! 間違った取付ステーを買ってしまって、結局、ステーの仕入れからバイク屋さんにお任せしちゃったんです! てなわけで、私はマグナ50に専念することにしました
スピードメーターの補正 ヤフオクで購入した際、前オーナーから「スピードメーターが低く表示される」とのコメントをいただいていました あくまでテストのため、簡易的な接続としています
と有ったので 考えた末、バッテリーを買い換えると高いので 車用の安いソーラー充電器を買いました これで電装系統が誤動作してしまうんですね
ネガを挙げるとすれば、太陽が真上にある、正午ごろは太陽光の反射が眩しくてメーターを直視することができません アイドリング状態で1500~2000rpmほどの回転数を保っていれば万事オッケー
詳細についてはお問い合わせください スピードメーターのセットアップ 規格外のメーターギアや、タイヤ径にも対応できるように、補正値入力ができます
しかしどうにか情報を読み漁って取り付けすることが出来たので、その方法を記述したいと思います エイプはタコメーターが付いていないので、後付で取り付けないといけません
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