割れ物 注意 マーク。 海外に荷物発送!知っておきたい取り扱い注意マーク英語集

先日の記事では、JIS規格などで定められている、ということにも少し触れたと思います。

シールの種類は他にもさまざまありますが、その中に 「上積み厳禁」「下積み厳禁」というものがあります。

スタッフより いつもありがとうございます。

代表的なケアマークを英語表記にすると、以下のようになります ・取扱注意:HANDLE WITH CARE ・割れ物注意:FRAGILE ・横積禁止:THIS SIDE UP ・踏つけ厳禁:DO NOT STEP ・水濡れ注意:KEEP AWAY FROM RAIN(KEEP DRY) ・横積厳禁:THIS WAY UP ・直射日光・熱遮へい:PROTECT FROM HEAT ・火気厳禁:KEEP AWAY FROM FIRE ・カッター注意:DO NOT USE BLADES TO OPEN ・積段数制限:STACKING LIMIT BY 【数字】 ・折曲厳禁:DO NOT BEND まとめ 荷物を発送する際にはきちんと梱包することも大切ですが、荷物に適したケアマークを貼って取り扱いの指示をすることも忘れてはいけません。

赤色の油性マジックを使って、大きく太く記載• 「 Tumble」は「 ひっくり返す」という意味があり荷物の上下をさかさまにしない、という注意を呼び掛けるラベルです。

英語で「 上積み・下積み厳禁」は「 Do not stack」になります。

創業間もないのでとても助かります。

それである時、佐川急便のお兄さんに尋ねてみました。

また、サイズについても、「標準的な大きさは全高100mm、150mm、200mm」と指定はありますが、こちらも必要に応じて変更しても問題なく、さらには縦横比も変化させて良いとのことです。

実際に日本から郵送された商品が破損した状態で手元に届いたりと、私もギャラリースタッフとして何度も経験してきました。

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表示義務はありません。

ですから、もし荷物を送る時につぶさないよう注意をしてほしい場合にはどちらを使っても大丈夫です。

目立ちますし、警告文としての色のイメージが強いからかもしれません。

「積段数制限」 マーク 積み重ねできる総段数を示すマーク。

英語では「 Do not use blades to open 」と言います。

細かいマークがたくさん連なっているよりも、「取扱注意」だけが載っているほうが目立つような気もします。

海外のケアマークについても紹介しますので、海外発送をお考えの方もぜひ参考にしてくださいね。

様々な商品を取りそろえておりますが、御社視点からお役に立てる商品も多数あるかと思いますので、今後とも宜しくお願い致します。

ただし、日本のケアマークは日本語で記載されていますので、海外発送の荷物をきちんと取り扱って欲しい場合には英語表記にすると良いでしょう。

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上からの衝撃に弱い荷物を送る時、その荷物の上に他の荷物を積まれては中身が傷ついたりしないかと心配ですよね。

ちなみに郵便局の送り状には「こわれもの」「なまもの」「ビン類」「逆さま厳禁」「下積み厳禁」の記載があるので、「下積み厳禁」が一般的なのではないでしょうか。

ちなみに、 7さんが回答しているシールですが、あれは基本的に「ゆうパック用」のものです。

ただ、制限がないとはいえ、見たときの印象はまた別問題です。

最近、ダンボールの箱への使用頻度が増えてきました。

よろしくお願い申し上げます。