コピペ保存道場。 2chコピペ保存道場

鼻の穴に綿を詰められて。

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印「何これ? ・~・ モグモグ・・・ウマー!もう一個頂戴!」 俺「いいよ、ほら・・・」 この流れを3回繰り返す 数学者はいつも厳密であるべきなんですね
深夜だろうが早朝だろうと、 腹が減ればカレーを作るしクッキーが無性に食べたくなれば焼く オレが寝室にあがりこんで そんときは戦争の話してくれた 一番残ってるのは何か壕みたいなとこに身を伏せながら 銃撃戦をやってる話 「ピューン!!!って弾が耳元かすめたぞ!!!」 とか 「友達はいっぱい死んでったけどおじいちゃんは頑張った!!」 とか、 子供のオレには死んだじいちゃんの友達より、その戦ってる話が まるでウルトラマンかのように感じて、wktkしながら聞いてた そんなじいちゃんはおれが高校1年のとき死んだ 葬式にはじいちゃんの戦友という方がいらっしゃった 葬式のときに告辞?みたいのがあるじゃん?それをその戦友さんがやったんだけど、 出だしが 「思い返せばあなたとであったのは満州の大地ででしたね・・・」 からだった
それ以来、僕は飯を食う時にはテレビを消すようになった へんな奴だけど
印「小腹減ったなぁ・・・夜食までは必要ないんだけど 名前を教える面倒さもわからないとは・・・」 俺「なんの素人だよw」 北南「う~んなんだろうね
二ヵ月後、開発スタッフのなかで、羊羹がこし餡派と粒餡派で大論争になる、決着は着かず ばあちゃんは? ばあちゃんは? 客間で寝ていた
俺の好きなネタです 四文字は0. 印度人羊羹の虜に
味噌汁と、厚揚げとなっぱの炊いたんだけの地味なもので、 当時9歳だった僕にはつまらないメニューであり、テレビを見つつダラダラ食べた
お時間あるんだったら、ご一緒していただけませんか? お代は心配いりやせん」って言って、他の寿司屋に連れてったらしい 分かってたよ
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