音羽 山 観音寺 現在。 やまと尼寺 最終回と慈瞳・じとうさん、まっちゃんが、音羽山観音寺を下山して心配になることいいろいろ(精進日記 )

平成の大修理で、往時の姿に再現された美しい観音様でした。

境内の「」は奈良県指定天然記念物。

寒い日だったので早速ストーブを焚いていただきました。

途中に貸し出し用の杖あり。

今回は音羽山から醍醐寺までを楽しんできました。

慈瞳さんには、音羽観音寺を継いで欲しいとか、まっちゃんはお手伝いという身分でなかなかお勤めを続けるのは難しかったのかもしれませんが、音羽山観音寺なら可能だったかも…というファンの我儘も、思いは尽きません。

取材まで行かなくても、誰かが同席していくらか撮影はしているはず。

倉橋の 山を高みかよごもりに 出で来る月の 光り乏(とも)しき (2019年6月4日撮影) (2019年6月4日撮影) この時は工事に向けて池の水位が大きく下がっていました。

1)「『やまと尼寺 精進日記』を観て、電話で精進料理、宿坊宿泊をの予約をしましたが、7月まで一杯とのことだってので、今日、談山神社の帰りに参拝に伺いました。

ディレクターさんも、何か企画しようと思って行ったわけではなかったと思うのですが、行ってみて体験して「番組にしたい」と思いついて、そこに暮らす3人とも意気投合して、テレビ番組になるというミラクル!(笑) また、番組ディレクターさんは「はじめに」でこんなことも書いています。

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25 毎年恒例の年末年始のお接待は、コロナ感染拡大防止の為ご遠慮させていただきます 南側は「倉橋ため池ふれあい公園」 として整備されていて、春は公園に植栽された桜が美しいです
健脚な方なら30分程度で到着するのかもわかりませんが、私は40分程度かかったかもしれません 今日の歩歩歩数は、久々の3万歩超えの31,730歩でした
乾燥にムラが出ないように、また調理するときにも火が均等に通るように、同じ大きさに切り、ひとつずつ並べます 登録は無料です
清和天皇の貞観18年(867年)に 「音羽流れ」と記録に残る豪雨と山津波で、堂宇がことごとく崩壊し、残った一寺といわれます 文化財 お葉つきイチョウ - 奈良県指定天然記念物(1977年〈昭和52年〉3月22日指定 )、樹齢推定500年以上
いつものような放送がいつものように放送されていました 石畳参道の傍らには十三重石塔(鎌倉時代後期)、(鎌倉時代末期)、5年()銘の九品町石のうち4基などがあり、また参道の入口から石畳下まで十七町石が揃って残っている
孤独のグルメ の五郎 松重豊 風に言うと、 俺 この雰囲気 好き 大宅奥山は北からは比較的リボンを頼りに進めますが、南からはルートらしきものが見当たらず、YAMAPナビを頼りに直行になりました 家人と「眼病御守」と「なで守」を選びましたが、本堂と母屋のほうに人の気配がなく、いったん本堂を出て、母屋の方に行ってみることにしました
観音寺の尼様の穏やかなお顔と力強さに、またお会いしたい・・再来の気持ちです このお寺の不思議な心地よさを、たくさんの人におすそ分けしたい、と思いました
13時17分のバスに乗って桜井駅に向かいました このルートはYAMAPにはアップされていないルートでしたが、比較的整備されて歩きやすいルートでした