ドラグ マシャ ドール。 【ドラグマシャドール】 解説|きざみ|note

グラコン• スパイラルや魔救ほどのパワーある展開系への後手なら、初動とうさぎを入れ替える形にしますが、1滴を優先させるサイドチェンジを組む場合は、直接そちらを確保して置きたい場面も多いため、優先順位が変わります ミラーの増加の兆しもなく、ネフィリムのテキストが余るほど攻勢に出れているならば、オーバーキル要素になりかねません
現在のシャドールはピーキーなデッキタイプであり、その中でより広い選択肢を取る場合は、個人的にドラグマ一択です 偽典が割られなければそのまま自分のターンでネフィリムがプレイ出来る
ランク4エクシーズの展開が必要なゲームが増えるならば、それに併用して増えると思いますが、今回のワンショットを濃くし、オーバーキル減らす方針で作ったこの構築では2枚目の使用はかなり少ないです 影依の偽典1 の9枚です
・「召喚獣」+「魔導」 《召喚師アレイスター》からリンク召喚した 《聖魔の乙女アルテミス》を 《ルドラの魔導書》で墓地ってドローし、その後に 《召喚魔術》で 《召喚獣メルカバー》を融合召喚する動きが強力 フルルドリスをサーチし、後ろがルークや接触のみだとコズミックサイクロンに狙われますが、最低限ネフィリムからのリソース確保に繋がります
ドラゴン1• ドラグマが光属性のためネフィリムの素材を確保しやすいこと
シャドール20:ドラグマ10:その他10と大変バランスがいいです笑 説明する時や人に見せた時に最高のバランスに近い構築ができると、自慢したくなりますよね! 概要 数多くのデッキタイプに対応出来、尚且つ長い目を見て使用可能なデッキタイプとして、【ドラグマシャドール】を選択しました 色々な型があるため、シャドールの奥深さ、構築の幅を感じます
例えば昨今に関してですが、対展開系デッキに対して10:0を誇るタイプのデッキが組めたとしても、対罠型デッキに0:10のデッキは、環境として不適切にあると思われます 天底のパワー以外に、初動のひとつとしてエクレシアを見るか否かといった部分が大変大きいと思いますが、自身はパニッシュメントからの動きは十分シャドールの初動として見ることが可能であると認識致しました
役割が近いカードで固めてありますが、各カードの汎用性高い部分から差異のあるカードを散りばめ、広い範囲でゲームに貢献するカードを中心に採用しております この動きはパニッシュメントが絡まなくていい場面であり、打たされてしまった場合は更にキル速度が遅くなることの方が多いため、その都度送り込むモンスターを広げるために、ネフィリムを介してアプカローネへのアクセスも視野にします
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その後、墓地へ送ったモンスターの攻撃力以下の攻撃力を持つ、「ドラグマ」モンスターまたは「アルバスの落胤」1体を自分のデッキ・墓地から選んで手札に加える。 相手ターンに対象を取らないヴェーラー効果は強い。 1回目の効果で 《エルシャドール・アプカローネ》を落として 《影依の儀典》をサーチ、2回目の効果で 《灰燼竜バスタード》を落としてエンドフェイズに「ドラグマ」ギミックを構えることができます。 最近活躍している【シャドール】デッキですが、型が色々ありますよね。 デメリットも強く、適切なキルルートに干渉しないため、多少は窮屈さを感じてましたが、直ぐに撤回。 採用理由は前回と変わらないので、前回のデッキレシピ記事を参照していただければと思います。
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